2013年7月29日月曜日

Android - ListView で下までスクロールしているかを調べる


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getLastVisiblePosition を使って、最後のアイテムが表示されているかを調べて、 getBottom でそのアイテムのビューが下まで表示されてるかを調べる。

2013年7月20日土曜日

Android - ListView で Overscroll (ばねのように戻る挙動)


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Android Overscroll を使う簡単な方法
を見ればよい。以下はその他の自分メモ。

ヘッダに設定した画像は、縦横スケールされる。任意のサイズの画像を表示させる場合、OverScroll の大きさと、ListView の幅をもとに、Drawable の大きさを合わせて作っておく必要がある。以下は 64x64の画像を真ん中に置くような Drawable を作成してる。

あとは onOverScrolled したときに任意のコードを実行できるように、interface を持つようにしていた。 もともと「引っ張って更新」を実現させるために導入してたけど、リストの項目が少ないときに空いている部分をタッチしても引っ張れないことから結局使わなかった。結局 ListView を Override したクラスの onTouchEvent に、一番上(getFirstVisiblePosition() == 0 && view.getTop() == 0)なら云々みたいな処理を加えてる。

Android - ViewGroup でタッチイベントを処理する : intercept


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結局使わなかったのでうろ覚えだけど...

ViewGroup の intercept を override して、適当な条件で true を返すようにすると ViewGroup 側の onTouchListener が呼べる。
一度 intercept すると、一連のタッチイベントが終わるまでは ViewGroup 側がイベントを受け取る。
常に false を返すようにしつつ何か処理を加えるとかにも使える。

2013年3月30日土曜日

Sublime Text 2


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なんかかっこいいので入れてみた。
かっこいいエディタってなんかテンションあがる。

以下セットアップ手順。

http://www.sublimetext.com/

からダウンロード。

http://mnemoniqs.com/web/sublimetext2/

を参考に Package を入れる。

http://webkikaku.co.jp/staff/software/windows-sublime-text-2/

を参考に日本語のインライン表示を入れる。

2013年1月4日金曜日

Kindle で読めるオススメの漫画


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すべての漫画が Kindle で読めるようになれば
わざわざ「Kindle で読める」なんてことわりはいらないのだけれど、
現実はそうもいかないわけで。

とりあえず 2013/01/04 時点での個人的なまとめ。
(2013/01/25 うさぎドロップ追加)


『るろうに剣心』
完結済み(全28巻)。
いわずとしれたジャンプの代表作。
モノクロなのが玉に瑕だけど、ちょっとだけ安い。


『鋼の錬金術師』
完結済み(全27巻)。


『寄生獣』
完結済み(全10巻)。
名作としてよく名前が上がる。
テーマが重く、ちょっとグロいので人を選ぶけど、苦手でなければぜひ。


『スパイラル』
完結済み(全15巻)。
オススメの漫画、とかで名前が上がったところを見たことがないけど、好きな作品。
ひねた主人公の成長・決意が見所。


『うさぎドロップ』
完結済み(本編9巻+おまけ1巻)
30才独身男が、祖父が残した6才の女の子を引き取って育てる話。
ひとつひとつのエピソードが心温まる。



『おおきく振りかぶって』
未完結(現在20巻)。
高校野球!
*キャラクターの見分けがすごく難しい(のは自分だけ…?)


『大東京トイボックス』
未完結(現在9巻)。
ゲーム製作者達のお話。

2012年12月26日水曜日

『寄生獣』 by 岩明 均


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話が重い。読み応えはあった。
絵柄はある程度人を選びそう。(グロいし)
いろいろなところで絶賛されてたから結構期待していたけど、期待が高すぎたかもしれない。
面白いけど、普通に面白い、というぐらい。そして『楽しい』という方向の面白さではないので、精神的に疲弊した。

『勝ち続ける意志力 世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」』 by 梅原 大吾


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面白かった。本当に「意志力」が強い人だと思う。
ゲーム?なんて偏見を持たず、世界一になり、そして世界一で在り続ける人の話として読んでみると良い。